割り切り掲示板に書き込めしていった20歳の女子大生とやりとりをすぐに始めることができました。
セックスもすぐすることができるという事で、物凄くテンションが跳ね上がってしまっていました。
ホ別イチゴの条件を飲んで彼女と待ち合わせすることになったのです。
これだけでも俺のチンコはビンビン状態、初めての挿入をすることができるとワクワクドキドキした気分を味わっていました。
足取りも軽く待ち合わせ場所まで出かけていき、無事に相手と顔を合わせることができたのでした。
ちょっとケバいけどいいやって感じがしていました。
そこからホテルに向かっていく間も、チンコが反応しちゃってどうしようもない状態に。
もうすぐホテルに入ると言った瞬間、物凄い怒声が鳴り響いたのでした。
振り向くとそこにはいかにもヤクザといった雰囲気の2人組の男が立っていたのです。
「俺の女とどこに行くつもりなんじゃ」
猛烈な勢いで怒鳴り散らしてくるのです。
体がすくみあがってしまい言葉すら発することができなかったのです。
とにかく凄い剣幕で怒りまくってくるし、オロオロする以外他に方法がなかったのです。
あまりの恐怖心に、落とし前として財布の中にあった3万円を相手に支払ってしまっていました。
そのまま開放されて逃げるように、その場から離れたのでした。
あまりの出来事に、心臓が激しく動きっ放しな状態。

かなり離れたところまで電車で移動して、缶ジュースを口にしてやっと落ち着いたって感じでした。
知り合ったのがヤクザの女で、大失敗してしまったのかって感じでした。
初めての経験ができると思っていたのに、怖い男にオどかされてしまって大金を盗まれてしまった。
とにかく恐怖心がなかなか体から離れなくて、暫くは震えてしまっていたのでした。